映画監督・蜷川実花が大切にする「自分を信じきる力」と「ダメを探す冷静さ」

殺し屋専用のダイナーを舞台に、狂気と刺激に満ちたスリリングかつ予測不可能なストーリーを展開する映画『Diner ダイナー』。『ヘルタースケルター』(12)以来、3本目の監督作を手掛けた蜷川実花さんに、映画製作のことからご自身の生き方についてまでたっぷり語っていただきました。